疲弊した体にご褒美を

私はダンサーしていましたが毎日リハーサルが長時間会って明らかに体酷使しており許容量オーバーとなる日が多くて、すぐ眠りたいものでしたが、本当はゆっくりお風呂に入ればましでしたがすべて優先して睡眠してしまったのです。然し疲れすぎて体は眠いといってるのに頭はは足りていてまったく寝付けない毎日が続くようになりました。昔からポストに出張マッサージチラシが入っており気になっていましたが、知らない方で男性を家に入れるのに抵抗ありましたが。対決心して電話かけました。夜12時近くマッサージに再び外に出るのは考えられなくて、助けてもらいたいといった思いで電話。30分かからないぐらいでついて、多少不安でしたが男性ですが穏やかで親切で安心。深夜知らない肩を家に上げることはそれが初めてで初めからが緊張してマッサージが気持ちいいのかわからないようなかんじ。しかし男性が必要以上に話しかけなかったり、内容は体を気遣ってくれる内容で途中から私も少しずつ話せるようになりました。落ち着いてマッサージも気持ち良いと思えて心、体がほぐれていくのが分かったのです。1時間で6000円プラス出張費で出費が大きい出うが、翌朝身体が快調で、とても助かりました。ここぞといったときに出張マッサージはお勧め。 

意外と楽しかった秋葉原

東京に旅行をした時にひょんなことから秋葉原へ行ってみることになりました。
秋葉原のイメージは「オタクが行くところ」だったので、私はあまり気乗りしませんでした。たまにテレビで秋葉原のメイドカフェが映っているのですが、その映像を見ていたら身震いしてしまうほどの嫌悪感が走りました。
でも、実際に行くと想像していた街とは少し違いました。確かにオタクっぽい暗そうな方もいましたが、今時の若者もたくさんいました。
メイドカフェがずらりと並んでいるのかと思いきや、電化製品がすごく多く売り出されていて、さらにその値段の安さに驚きました。
地元では見たことがない値段で売られていたので、私は思わず欲しかったエアコンやノートパソコンなどを買ってしまったほどです。しかし店員さんに聞くと、この値段は当たり前なのだそうです。どんどん形や機能が新しい電化製品が入荷されてくるので、古い物はどんどん特価品になっていくのだということでした。それを聞いて、秋葉原は電化製品の流行最先端の場所なのだと知りました。周りをよく見ると海外の方も非常に多く、その方達は最新の商品に群がっていました。
心配していたメイドカフェは、また通りが別なようで目にすることはありませんでした。一緒に来ていた友人の何人かがメイドカフェを見たいということで、行きたい人達だけで行っていました。もちろん私は行きませんでしたが、でももし次訪れた際には足を運んでみようかなという気になりました。それは秋葉原の熱気に押されたというか、思っていた以上に賑わった楽しい街だったからです。
最新のものが豊富に揃っている秋葉原に対するイメージが変わった瞬間でした。

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